有志による某国立高専某学科某クラスのページ。夏休み中の連絡とかにも使ってください。課題に迷ったらココ!
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なぜだか更新してしまう・・・
どーも、再び出席番号17番です。
てか俺と出席番号最後のやつしか書く気無いやんか。
あれか、このアカウントのパスワード忘れたとか言うオチか。
一応書いておこう、我々が1年だった時の担任の名字。
よし、これで他の奴が更新するはず。

さて・・・とりあえず近況報告すっか。
我がクラスのT賀が俺の後輩になった。4年後輩。
仕事中、アイツに「さん」付けで呼ばれるわ、敬語で喋られるわでずっと鳥肌。
早く職場に馴染めりゃ良いけどね。応援せんけど。傍観するけど。

高専卒で就職した人は入社5年目、編入の大卒は3年目、修士修了は新人か。
俺も含めて高専卒のメンバーはそろそろ中堅の立場やね。
年々後輩が増えていくし、だんだん自分が年を取ってることを実感するね。
俺もこの前までは普通の設計士やったけど、今は検図(部下が書いた図面のチェック)をやる立場になってるし。
皆も立場が上がって来とるんかな?
てかそろそろ主任的な階級の奴が現れ始めてもおかしくないよな・・・
果たして一番最初に課長級、部長級に昇進するのは誰なのか!?

まぁそんな感じで次の人にバトンタッチ。
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by m0511xx | 2014-08-01 00:23
きさま!見ているなっ!
どーも。またしても出席番号最後のやつです。
まだあったのかここ

m05で卒業して大学院行ったやつは留年しなければもうすぐ社会人ですね。長い学生生活お疲れ様でした。

大学行ってからの学業や研究は高専の比じゃないほど苦しかった。人にもよると思うけど。
まぁクソみたいな教授陣に囲まれてやってきた身としては一銭の得にもならん研究するよりかはさっさと働いて銭を稼いだほうが人生有意義だと思うのですよ。
もちろん大学で得た知識は糧になるし出会った人はいいやつばっかりだしいろんな人と支えあって色んなコト乗り越えてきたので何の成果も得られませんでしたー!ってわけではないから行ってよかったな~とは思います。

高専で就職した奴はもう立派な社会人、院卒はこれから社会人のタマゴ。時代の流れは残酷よね。こないだ高専出たばかりに思えるよ。
いろんな人にちょくちょく会うけどみんな変わらないよね、いいことだと思う。

残り1週間モラトリアムを楽しむとしよう。次の人にバトンタッチ
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by m0511xx | 2014-03-25 16:55
あ、ここまだあったのね・・・
こんばんは。出席番号17番、椎名桜k・・・SREです。

出席番号最後の人のポストに気づいてしまったから書いてます。
ってーかさ、先週の木曜に14人もここ見てるんだよ。書けよ。
逆に書いてる俺が負けみたいやん。

まぁこの記事を書いてるのは2014年1月14日。10日前にM科の新年会やったね。
参加者の皆さんお疲れ様でした。次は民宿一泊らしいよ。楽しみやね。
とりあえずこの前の新年会でしみじみと実感したことが一つ。
皆社会人になってさ・・・・・・老けたよねw
俺は元から老けとるけどさ、皆のオーラが若いオーラじゃなかってん。
パッと見は卒業当時から変わらん気がするんやけど、
しばらく皆の様子を見とったら、やっぱ落ち着いてる。
これが大人になるってことなんかね?

まぁこれからも年に1~2回くらいは会う機会あるやろうし、
徐々に老けて全員定年退職しても飲み会やりたいね。


じゃ、このポストに気づいたM科の人間は絶対記事書けよ。
(てか気づいた人が書いてれば毎日更新レベルじゃね?)
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by m0511xx | 2014-01-14 22:57
なんとなく更新
2009年度機械科卒業生の皆さん、お久しぶりです。出席番号17番(だったか?)のSREです。
どうやら未だに一日平均6人の訪問者が居るようなので更新してみました。

我々が卒業して早くも半年余りが過ぎましたが新生活には慣れましたか?
俺は県内の某トラック工場(2年か3年位の時に見学行った所)でトラックの設計やってます。

まだまだ暑い日が続きますが、キャンパスライフを堪能している人や、まだ研修中の社会人、
現場・事務所で活躍中の人も頑張っていきましょう。

この記事を見た人は是非コメント欄で近況報告してみてください。
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by m0511xx | 2010-09-12 22:32
Unit04
理事長から要請があったんで載せます。自己責任で


1978年のある暖かい夏の日、かなり有名な構造エンジニアであるWilliam.J.LeMessurierは1本の電話を受けましたが、それは彼の人生を大きく変えました。その電話はLeMessurierが新しく設計したビルの安全性について質問がある学生からの電話でした。そのビルの名はsilver Citicorp Towerです。その種類はニューヨークの超高層ビルであり、当時は世界で7番目に高いビルでした。
 その学生は強風に持ちこたえるときにかかる圧力についてのビルの強度に疑問を持っていました。はじめLeMessurierは自分の設計に問題を感じていませんでした。しかし彼は別の方法で計算をやり直しました。高いビルを設計する構造エンジニアは、強い嵐からの風に耐えられるよう、ビルにかかる圧力の総量を知っていなければなりません。彼は学生が正しいとわかったことにかなりの衝撃を受けました。彼のスタッフは四角いビルの一面に対してまっすぐ吹く風について圧力の結果を計算していました。しかしながら、もし風が45度の角度から吹くならば、風から受ける圧力はもっと強くなります。なぜなら風からの圧力は一面ではなく二面で押されることになるからです。
LeMessurierは理解したと同時に恐怖を覚えました。巨大なハリケーンが吹くならばこの巨大な超高層ビルは崩れ落ち、ビルの多くの人々を殺すだけではなく、ビルの近くにいる人たちまでも殺してしまうと。彼は考える時間が必要でした。彼は島にある湖の別荘に行っており、彼の仕事場である本部からは遠く、何をすべきかを決めなければなりませんでした。彼は後に3つの選択肢が見えたと言いました。1つは何もしないことで、誰にも話さずこれから何もないことを願うというもの。もう1つは恥ずかしさのあまり自殺すること。3つ目は彼が最後に言った、彼にとって本当にただ最後の選択であったのです。それはオーナーにビルの問題点を話し、修理を試みるというものです。たとえ彼のビジネスと評判を破滅させることになるかもしれないことでも、自らの非を認めることです。もし彼が3つ目の選択をしていなかったら、深刻な災害がニューヨークに起こるのを未だに待っていたかもしれません。難しい決断でしたが彼は生命と誠実さを守ったのです。
彼がオーナーにビルの問題点について伝えに行ったときに、思いがけないことが起こりました。会社の社長であるCiticorpは彼が失敗を隠そうとしなかっただけではなく、彼の評判を大きく傷つけてまで、真実を話して問題点を直すチャンスを求めたことに印象を受けました。なぜなら会社に積極的な姿勢と、彼に自分たちの協力を与えたからです。LeMessurierは最終的にすばらしい努力と費用でビルの強化工事をすることができ、問題点を直すことができました。それは自分が自らの過ちを認めるということで多くの評判を呼びました。ある意味でLeMessurierは本当のヒーローです。
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by m0511xx | 2009-05-19 00:07
課題14
どうも、SREです。試験2日目が終了しました。明日も頑張りましょう・・・
課題13と14は今週木曜の午後3時が提出期限です。忘れずに両方入力・提出しましょう。

【a】
フェルミ・ディラック分布f(E)=1/(exp{(E-E_{F})/(k_{B}T)}+1)より、T=0Kにおいて、f(E)=1・・・(E 状態密度の式g_{E}=(dN_{E})/(dE)、状態の数の式N_{E}=(1/3π^{2})(2m_{e}/h^{2})^{3/2}E^{3/2}=(8π/3)(2m_{e}/h^{2})^{3/2}E^{3/2}より、
単位体積当たりの自由電子数:nは、
n=int^{E_{F}}_{0}(N(E)dE)=int^{E_{F}}_{0}(g(E)f(E)dE)=int^{E_{F}}_{0}(g(E)dE)
={N_{E}}^{E_{F}}_{0}=N_{E_{F}}-N_{0}=(1/3π^{2})(2m_{e}/h^{2})^{3/2}E_{F}^{3/2}=(8π/3)(2m_{e}/h^{2})^{3/2}E_{F}^{3/2}
フェルミ準位:E_{F}は、
E_{F}=(h^{2}/2m_{e})(2nπ^{2})^{2/3}=(h^{2}/2m_{e})(3n/8π)^{2/3}=5.0×10^{28}[J]=3.1[eV]

【b】
(1)
伝導帯の最低エネルギー:E、エネルギー・ギャップ:E_{g}として、
フェルミ準位:E_{F}は、エネルギー・ギャップE_{g}の中央より、E_{F}=E-E_{g}/2[eV]
∴E-E_{F}=E_{g}/2=1.1/2=0.55[eV]

(2)
フェルミ・ディラック分布の式より、この状態を電子が占める確率は、
f(E)=1/(exp{(E-E_{F})/(k_{B}T)}+1)=1/(exp(0.55/0.026)+1)=6.5×10^{-10}

(3)
この状態を電子が占める確率が1000倍になる温度:T'として、フェルミ・ディラック分布の式より、
1/(exp{(E-E_{F})/(k_{B}T')}+1)=10^{3}/(exp{(E-E_{F})/(k_{B}T)}+1)、ここでexp{(E-E_{F})/k_B{T}}≫1より、
exp{-(E-E_{F})/(k_{B}T’)}≅10^{3}exp{-(E-E_{F})/(k_{B}T)}
exp{((E-E_{F})/(k_{B}T))-((E-E_{F})/(k_{B}T'))}≅10^{3}、((E-E_{F})/k_{B})((1/T)-(1/T'))≅ln10^{3}
T'≅1/{(1/T)-((k_{B})/(E-E_{F}))ln10^{3}}=T/{1-((k_{B})/(E-E_{F}))ln10^{3}}=300/{1-(0.026/0.55)ln10^{3}}=4.45×10^{2}
T'=4.5×10^{2}[K]=1.8×10^{2}[℃]

入力の仕方が合ってるか分かりませんが・・・参考までにどうぞ。括弧の重複がややこしいぜw
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by m0511xx | 2009-02-18 22:27
情報処理課題L
SREです。最小自乗法のプログラム載せます。
ちなみに見やすいように若干プログラムに訂正を加えてあります。

#include
#include

#define N 1
#define N1 N+1
#define M 5

double x[M]={1.0,2.0,3.0,4.0,5.0};
double f[M]={2.0,2.5,2.9,3.5,4.4};
double A[N1][N1],y[N1];

int leastsq(void);
int sweep(void);

int main(void)
{
int i,j,sw;
double xx,wk,wg;

sw=leastsq();

for(i=0;i printf("y[%d]= %f\n",i,y[i]);

if(sw)
{
printf("x=");
scanf("%lf",&xx);

wk=0.0;
for(i=0;i {
wg=1.0;
for(j=0;j {
wg=wg*xx;
}

wk=wk+y[i]*wg;
}
printf("y=c+b+x^2…+a*x^N=%f\n",wk);
}
return 0;
}

int sweep(void)
{
int i,j,k,pivot_row;
double p,q,big,temp;
for(k=0;k {
for(i=0;i<(N1-k);i++)
{
big=fabs(A[k][k]);
if(big {
big=fabs(A[k+i][k]);
pivot_row=k+i;
}
}
if(big==0.0)
{
printf("このプログラムにおいて入力された配列は適用範囲外と認識されました。\n");
return 0;
}
if(k!=pivot_row)
{
for(j=0;j {
temp=A[k][j];A[k][j]=A[pivot_row][j];A[pivot_row][j]=temp;
}
temp=y[k];y[k]=y[pivot_row];y[pivot_row]=temp;
}
p=A[k][k];
for(i=0;i {
A[k][i]=A[k][i]/p;
}
y[k]=y[k]/p;
for(i=0;i {
q=A[i][k];
if(i!=k)
{
for(j=0;j {
A[i][j]=A[i][j]-q*A[k][j];
}
y[i]=y[i]-q*y[k];
}
}
}
return 1;
}

int leastsq()
{
double wk,wg1,wg2;
int i,j,k,m;

for(i=0;i {
for(j=i;j {
wk=0.0;
for(k=0;k {
wg1=1.0;
for(m=0;m {
wg1=wg1*x[k];
}

wg2=1.0;
for(m=0;m {
wg2=wg2*x[k];
}

wk=wk+wg1*wg2;
}

A[i][j]=wk;
A[j][i]=wk;
}
}
for(i=0;i {
wk=0.0;
for(k=0;k {
wg1=1.0;
for(m=0;m {
wg1=wg1*x[k];
}

wk=wk+wg1*f[k];
}
y[i]=wk;
}

sweep();

return 1;
}
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by m0511xx | 2009-02-05 10:07
課題27(訂正版?)
お疲れ様です、出席番号18番SREです。
明日で最終日の学年末試験、皆さん勉強してますか?俺はしてませんw
今日もパチンコ打って稼いでました。すんませんw

とりあえず2つ下にある、出席番号9番の暇人が書いた課題27ですが、
出席番号20番のCIAの話ではかなり違うらしいので・・・w
俺が真面目に書いたやつを載せておきます。
それでも間違っている可能性が多少でもあると思うので、
一応試験前に皆さんコピーしたと思われる課題の模範解答見て確認してください。

(1)
微少時間dt、電荷の移動(ドリフト)距離dx、抵抗中の電荷q、抵抗線中の一様電界E、抵抗中の電荷に働く力F=qE、起電力の成す仕事dW=Fdx
仕事率P=(dW)/(dt)=F*(dx)/(dt)=Fv_{d}=qEv_{d}…(a)
電荷の移動(ドリフト)速度v_{d}、電子電荷(電気素量)e、抵抗中の電子数N、電子密度n_{e}、抵抗線の長さl、断面積S、抵抗中の電荷q=-eN=-en_{e}Sl…(b)
抵抗線に印加する起電力V=-int_{r_{0}}^{r}E*dr=-Eint_{r_{0}}^{r}dr=Elより、
E=V/l…(c)
ドリフト電荷dq=-en_{e}Sv_{d}dt、ドリフト電子群による電流の式I=(dq)/(dt)=(-en_{e}Sv_{d}dt)/(dt)=-en_{e}Sv_{d}より、
v_{d}=-I/(en_{e}S)…(d)
(a)~(d)より、∴P=qEv_{d}=(-en_{e}Sl)*(V/l)*(-I/(en_{e}S))=VI


(2)
(a)
導線上の電流素片Ids、dsから点Pへの位置ベクトルr、dsを直線導線上で移動(θ=0→π/2→π)、dsによる磁界への寄与dH、点Pでの磁界H(dHを積分)
r、a、θの関係より、r=a/sinθ、ds*(r/r)=ds*sinθ=rdθ
ビオ・サバールの法則より、
H=int_{-∞}^{+∞}dH=int_{0}^{π}(I/(4πr^{2}))sinθds=(I/(4π))int_{0}^{π}r*(1/r^{2})dθ=(I/(4π))int_{0}^{π}(1/r)dθ=(I/(4π))int_{0}^{π}(sinθ/a)dθ
=(I/(4πa))int_{0}^{π}sinθdθ=(I/(4πa))*[-cosθ]_{0}^{π}=-(I/(4πa))*(-1-1)=I/(2πa)
H=I/(2πa)=1.0/(2*3.14*10*10^{-2})=1.59≅1.6A*m^{-1}

(b)
導線を中心とし、半径aの円周を閉曲線Cとすると、右ねじの回転方向に一定の円形磁界Hが存在する。
その円周Cに沿ってアンペールの法則を適用し、
円周方向の磁界H_{s}=H、円周内に含まれる電流Iにより、
∮_{C}H_{s}ds=H∮_{C}ds=H*2πa=I
従って、H=I/(2πa)=1.0/(2*3.14*10*10^{-2})=1.59≅1.6A*m^{-1}


ちなみに課題28は、下にあります。出席番号24番・・・誰だっけ?たいすけかな?
とりあえず更新されていますので、そちらをご参照ください。

では、明日の皆さんの健闘を祈ります。以上です。
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by m0511xx | 2008-02-25 23:42
応用物理課題22
みんな気づいてると思うが今日の8時50分締め切りの応物課題がある。
俺もやっつけで入力したので間違ってる箇所はあると思う。そのときはCIAが推敲してくれるのでご心配なく。
なお、問い2は俺とCIAの答えの小数点以下が微妙にずれているようです。そこはどうなんだろう・・・




1.
(1)
両方の電荷は正の電荷qと負の電荷Qの組で、積にするとqQ<0となる。
よって引力。

(2)
クーロンの法則より、-eの電荷をq_{1}、eの電荷をq_{2}とする。
F_{c}=|kq_{1}q_{2}/r^2|
=|8.99*10^9*(-1.602*10^-19*1.602*10^-19)/(52.9*10^-12)^2|
=|8.99*10^9*(-2.566*10^-38)/(2.798*10^-21)|
=|-8.246*10^-8|
=8.2*10^-8[N]


(3)
万有引力の法則の式を利用する。万有引力定数G=6.672*10^-11[Nm^2/kg^2]
電子の質量m_{e}=9.11*10^-31[kg]、陽子の質量m_{p}=1.67*10^-27[kg]
とする。
F_{g}=|G*m_{e}m_{p}/r^2|
=|6.672*10^-11*(9.11*10^-31*1.67*10^-27)/(52.9*10^-12)^2|
=|6.672*10^-11*(15.21*10^-58)/(2.798*10^-21)|
=|6.672*10^-11*5.436*10^-37|
=|36.27*10^-48|
=3.6*10^-47[N]
であるから
F_{c}/F_{g}=(8.2*10^-8)/(3.6*10^-47)=2.28*10^39倍の大きさになる。



2.

方向はベクトルを考えると+から-の方向に平行になる。
また、指定された地点に+1[C]の電荷を置くと、
べクトルの合成より、指定の地点から平行な方向との成す角はθ=53.7となり、
cos53.7=0.59の方向ベクトルとなる。
よって重ね合わせの原理より
E=∑^n_{i}*Q_{i}*l_{i}/(r^2_{i}*4πε_{0})
=4πε_{0}*(Q_{1}*2.6cosθ/r^2+Q_{2}*2.6cosθ/r^2)
=8.99*10^9*((2.6*10^-12*0.59)/(7.1*10^-2)^2+(2.6*10^-12*0.59)/(7.1*10^-2)^2)
=(8.99*10^9*2*2.6*10^-12*0.59)/(50.41*10^-4)
=0.54*10
=5.4[N/m]



ではどんどん突っ込んで by although
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by m0511xx | 2008-01-09 00:40
WebClass総合数学攻略法。
どうもお疲れ様です、出席番号18番SREです。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
さて、冬季休暇中の課題として総合数学のWebClassがありますが、
ちょいと探ってみたところ、攻略法を発見しましたので公開します。
ちなみにこの攻略法を使えば正答率100%確定です。

1:問題を解いて、解答する。
2:間違っていた場合は、表示される正しい答えを覚える。
3:しおりをはさんで閉じる。
4:しおりから開始する。
5:その問題の解答前からスタートするので、覚えた正しい答えを入力。
6:解答○。万歳。

この方法ですべての問題をやれば、100%の確率で満点が取れます。

まぁさすがに全問正解は不自然なので、
自然~な雰囲気でわざと間違いを入力しましょうw

攻略法は以上です。
ちょいと面倒ですが、低い点数を残したくない!という人は御参考下さい。

この攻略法が役に立ったら、SREに惜しみない称賛をしても構いません。
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by m0511xx | 2008-01-06 22:35