有志による某国立高専某学科某クラスのページ。夏休み中の連絡とかにも使ってください。課題に迷ったらココ!
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カテゴリ:そのほか( 12 )
いつもいつでもうまくゆくなんて
どうも,お久しぶりです。
出席番号でポケモンマスターI氏に続く者だった者です。
つまり,このいみがわかるか?
このおれさまが2ばんめにつよいってことだよ!


さて。
昭和の終わりから26年目の年も暮れ,平成1年度に誕生した我々の世代も,
ついにアラサーとかいう蔑称を冠せざるをえぬお年頃と相成りました。
「若手」と呼ばれてちやほやされる時期はもはや過去のものとなり,
世のアラサー以上の人々がそうであったように,我々もまた,
社会の歯車の中核をなす,「中堅」とか「働き盛り」とか呼ばれる年齢層に否応なしに突入していくのであります。

昨今,団塊世代がいっぺんに社会の戦力からドロップアウトし,中堅層に課される負担は大きくなりました。
今後,望まずして年齢に不相応な責任を押し付けられ,負担に感じることもあるでしょう。
更に,次々と現れる社会の後輩たちの範たらねばという重圧を感じることもあるでしょう。
また,それらの板挟みに辟易することもあるでしょう。
このように,アラサーへの道程は,決して薔薇色ではないでしょう。
どちらかといえば,前途多難な荊の道でしょう。

さて,我々は,何の縁か同じ年に,同じ学び舎に集いし者であります。
職,住まう場所,趣味,嗜好は違えど,社会における立ち位置には何ら違いはありません。
そんな我々が道を別って5年の月日が流れた今も,こうして交流が続いていること,これは幸い。
この先に待ち受けているであろう荊の道を踏破するため,
困った時には互いに支え合える関係でありたいと,そう思うのです。
我らが前途に待ち受けるアラサーへの荊の道を,我らがともに,楽しく歩んでいくため,
今後もこの交流が末長く続くよう,ここに祈念するものであります。


「それでは皆様が,このアラサー初年度に公私とも益々ご活躍されることを祈念して,乾杯!」と続く。
こんなようなことを忘年会とか新年会の乾杯のあいさつを振られたときに,と思って準備していたけど,
そもそもそんな出番はまわってこなかったよ。
せっかく考えたのにもったいないからここで発表することにした次第だよ。


最初にこの更新に気付いた者,次の更新の出番はあなたです。
ログインパスワードは,まさか忘れてはおりますまいな。
忘れようものならクマが襲ってきますぞ。小さな,やたら流暢に英語をしゃべるクマが。
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え、ここまだあったの?
おこんばんは。五十音順でいうと出席番号最後のやつです。

ここのブログなんてもの遠の昔になくなってたものとばかり思っていました。
卒業したのが3年前ですしもう伝言板というか連絡手段としては壊滅してますよね。
自分のブログでさえ使ってないというのに。

現役時代はここの情報にいくらか助けてもらったので思い入れはありますがね。
今の機械科も同じようなことやってんじゃないすかね。フェイスなんたらで。

このポストに気づいた人が次の記事を書くということで…
(´∀`*)ノシ バイバイ
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あれから早云年...
こんばんは。そしてお久しぶりです。
某年度某国立高専某学科某クラスで出席番号がISOの次(だったかな)の人です。
最近は某国立高専のブログがどこもかしこも絶賛休業中で寂しい限りです。
巷で流行りのtwi・・・なんとかってツールがあまりにも便利すぎて、
みなさんそっちにかまけてるらしいですよ。まったくもってけしからん。
かく言う私も、その一人ですが。


我々の一個下の学年くらいまではこのブログも利用されていたようですが、
時代の流れというのは寂しく残酷なもので、
今ではこのブログの一日の平均訪問者数は0.91人。ほぼゼロであります。
この0.91人だって、
「他のリンク開こうとして間違ってクリックしてしまった!」
くらいの人々に違いありません。
かく言う私も、その一人なのですから。


今さらこのブログを有効活用しようなんて露ほども思わないし、
そんな考えの人がいたらソイツの正気を疑います。
きっとソイツは凡人が足元にも及ばぬ大天才か、
凡人の足元にも及ばぬ大馬鹿のどちらかだろうと。
かく言う私は、懐かしいこの場所で、ちょっと駄文を書き連ねてみたかっただけです。
それでは皆さんお元気で。

じゃあね。
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工作機械 課題
マナーとモラルを持てる方のみご利用ください。


空気静圧軸受は軸受外部より加圧空気をすべり面間に吹き付けることによって流体潤滑膜を形成し軸荷重を支持する方式の軸受である。工作機械では、軸受主軸や案内面などに使用される。



①利点
軸と軸受の間に形成される流体潤滑膜が比較的厚く、軸と軸受面の形状誤差の影響を緩和して、滑らかな運動をする働きがあるので、運動精度、回転精度が良い。また、完全に非接触のため、摩耗や発熱が無い。空気を使用しているため、衛生的である。効率も良い。消耗するものもなく長寿命で比較的メンテナンスが簡単。



②超精密切削をする工作機械に使用した場合の問題点
まず、作動流体に粘度が油に比べはるかに小さい空気を使用しているので、剛性の低い軸や、高負荷には不向きである。また圧縮空気を供給するコンプレッサなどが必要となるなど、コストが増える。負荷容量の低さゆえ、使用方法によっては焼き付きを起こす危険性が高い。などが挙げられる。
 
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工作機械課題参考ページ
東芝機械
http://www.toshiba-machine.co.jp/preci/core.html

ダイヤ精機製作所
http://www.daiya.co.jp/index.html

なんか論文チックなやつ(問題点はここらへんだと思う)
http://nels.nii.ac.jp/els/110006162330.pdf?id=ART0008130655&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1264578303&cp=

あとウィキ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%B0%97%E8%BB%B8%E5%8F%97
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工作機械課題
工作機械の課題UPします。
偉大なる先人に感謝を!


・課題1
訳:よい潤滑はなめらかな動きを起こすが、通常では、乾いた滑りは不連続である。リードスライダが鋼上に使用される時、たとえば、静摩擦係数が限界に到達するまであまり運動が起きず、切線分力は着実に増え、スライダは突然動き出す。動いた後、十分ばねの力を解放するために再び短い移動距離を増す。この“スティック-スリップ”は異なる金属の組み合わせで多くの特性があり、落下摩擦速度に関係する。観測された振動の大きさは、装置の弾性の特性により決定される。

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・課題2
  異なる金属の固体面間の静摩擦係数が限界に達する時、スティック-スリップが起きる。
・課題3
  同じ組の金属ならばスティック-スリップは起きないが、大きな摩擦力が生じる。


完全コピペで提出することのないように。
ばれない程度のアレンジを加えてください。
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工作機械 課題 原文
Good lubrication produces smooth motion, but dry sliding is usually discontinuous. When a lead slider is used on steel, for example, the tangential force may be steadily increased without appreciable movement occurring, until a limit is reached at the static coefficient of friction, and the slider suddenly breaks away. After moving a short distance, sufficient to release the spring force, it will remain stationary with respect to the lower surface until the tangential force builds up again. This "stick-slip" motion is characteristic of a large number of pairs of different metals and is associated with a falling friction-velocity relationship. The magnitude of the observed vibration is governed by the elastic characteristics of the apparatus.

If the friction does not vary significantly with speed, the static and kinetic values may be approximately the same, and stick-slip motion will not be observed. Usually pairs of the same metal, for example copper on copper, do not show stick-slip , but a rather erratic high friction is found.

Stick-slip may occur under poor boundary lubrication conditions, for example when steel surface are lubricated with paraffins or alcohols. Good boundary lubricants such as fatty acids usually prevent such oscillation occurring, unless the mechanical conditions are such that partial hydrodynamic lubrication occurs during a 'slip', giving a lower coefficient of friction. In most practical operations it is very important to avoid vibration, so a flat , or slightly rising, friction-speed characteristic is advantageous.
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生命科学

どうも、出席番号でISO打の次の人です。
明日2限目の生命の科学のレポートをupします。

面倒極まりない課題をこなしてくれたのは、
我らがヒーロー、タナカラ。
さあ!みんなでタナカラを褒め称えよう!

有難うタナカラ!
頑張ったタナカラ!
すげえぜタナカラ!



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設計:軸の危険速度
どうも、出席番号でISO打の次の人です。
出席番号40番(あってますよね?)君からのリクエストで、
今日の設計の板書をアップしたいと思います。
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汚い字で申し訳ない・・・
間違いとかあったらスンマセン。
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ミッション完遂まで残り8時間…くらぃ
どぅも、ALL NIGHT中のktmバカ、ktm、バカ、もぅどーとでも呼んでくださぃ、34番でつ(。・ω・)ノ゛
はぁ…ハラヘッタ。。。


砕ける前に突撃して玉砕しましょぅ~!!!
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