有志による某国立高専某学科某クラスのページ。夏休み中の連絡とかにも使ってください。課題に迷ったらココ!
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電子情報課題02
[a]
I=V/R=10[A]
H=RI^{2}t
=10*10^{2}*3*60*60
=10.8[MJ]

[b]
P=RI^{2}=8.0*10^{2}[W]

[c]
H=4.19*3.0*10^{3}*(100-20)=1.01[MJ]

t=H/P=(1.01*10^{6})/(10*10^{3})=1010[s]
16分50秒

[d]
I=E/(R+r)=1.5/(5+0.40)=0.28[A]

V=E-Ir=1.5-0.28*0.40
=1.39[V]
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電子情報課題01
時間割見るまですっかり忘れてました。
提出明日まででしたね。
まあ必要とする人はあまりいない気がするのですが・・・

例によって誤字脱字誤解答有効数字不適切等による責任は負えませんので。

[a]
(1)0.0003[kV]
(2)0.007[A]
(3)100[μA]
(4)8000[Ω]

[b]
(1)(20*20)/(20+20)=10[Ω]
(2)(7*7)/(7+7)=3.5[Ω]

[C]
R_{1}:R_{2}=4:1
従って
I_{1}=2.0[A]
I_{2}=8.0[A]

[D]
キルヒホッフの法則より
I_{1}=I_{2}+I_{3}・・・(1)
2.0I_{1}+10I_{3}=6.0・・・(2)
-5.0I{2}+10I_{3}=3.0・・・(3)
(1)、(2)、(3)より
I_{1}=0.75[Ω]
I_{2}=0.30[Ω]
I_{3}=0.45[Ω]
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Unit02
二つ目の翻訳ですがかなりぐちゃぐちゃです。疲れました。うまくまとまらないんです
そのまま使うのは危険かと思われ・・・
誤字もあるかもしれないです。

今世紀、北極の氷床は最も小さな地帯で4年連続溶け出している。
米国の科学者は言った。融解傾向は大気中の温室効果ガスの蓄積が原因でますます増加すると。
2005年9月20日の時点では、北極海氷面積は2050000平方マイル( 5330000平方キロメートル)に減少していたが、 NASAの科学者と国立雪氷データセンター( NSIDC )は言った。融解傾向はイヌイットの狩猟場や絶滅寸前のホッキョクグマ、アザラシや他の野生動物を縮小していると。
溶解率がこのままだと、科今世紀の終わりには夏の間は北極の氷が完全に無くなるかもしれないと科学者たちは言う。
「私たちが目の当たりにしている北極海での海の氷、温暖な気温・・・それが温室効果ガスの影響であることに異議を唱えるのはますます難しいのです。」とNSIDCの研究者であるMark Serreze は述べた。
「我々は体系を痛めつけ、そして壮大で世界的な実験の中にいる。」
Serreze は地球温暖化と氷の融解が人間や動物に与える影響について述べた。
「我々はその結果に耐えなければなりません。」
ほとんどの科学者は、主に自動車や公益企業の煙突から放出される二酸化炭素が、大気中の太陽の熱を捕集して地球温暖化を引き起こす温室効果ガスを含むと考えている。
地球温暖化は海面を上昇させ、その結果ハリケーンのような水害による大惨事を多発させることがある。
北極の氷の融解によって脅かされているイヌイットのハンターは、2005年12月ワシントンDCの米州人権委員会に基づいて請願書を提出した。
イヌイット北極周辺地域会議の選出委員長Sheila Watt-Cloutierは会議で、「私たちにいま起こっていることが世界の残りの部分でもすぐに起こるでしょう。私たちの地域が地球の気候変化の“指標”です。あなたたちが地球を守りたいなら、北極をよく見て、イヌイットが言っていることに耳を傾けてください。」と述べた。Sheila Watt-Cloutierは、ブッシュ政権は、京都議定書による温室効果ガスの排出量の削減から手を引いている、アメリカがそれらの誠意に反し地球温暖化を悪化させていると主張した。
科学者は、北極は地球の残りの部分よりも早く温暖化する。なぜなら氷や雪で覆われていない水やむき出しの大地はより多く熱を吸収するからだと言う。
その過程が融解を加速させ、温暖になり、さらに融解が加速することを意味している。
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by m0511xx | 2009-04-19 00:02 | 英訳
Unit01 ver1.0
とりあえず01の翻訳です。ほぼ直訳なので日本語のクオリティが低いです。
まあ大体こんな話なんだねってわかる程度の翻訳です。参考程度ですが・・・


戦争によって一億を超える地雷が地面に埋められて残っています。
これらの除去されずに残っている地雷によって、毎年2万人を超える罪も無い人々が殺されたり手足を失ったり、失明したりしています。地雷は戦争が終わって長い時間が経っても、それを踏んだ人を殺したり怪我を負わせることがあります。
 地雷を地面に埋めるのは簡単ですが、それを見つけて除去することはとても難しいことです。地雷を見つけ出して除去することは、世界中の70を越える国々で大きな問題となっています。“地雷除去”はかつて地雷で一杯だった地域を再び安全にするときに用いられる用語です。地雷原をきれいにするにはとてもお金がかかります。1平方キロメートルの地面をきれいにするのに最高で200万ドルまでかかることもあります。それがそんなにお金がかかる一つの理由は、地雷が地面に隠れているためです。それらを見つけるのは遅くて難しくて危険な作業です。
 地雷を見つけるために、金属探知機や地下レーダー、犬、さらにはネズミのような動物といった多くの技術が用いられてきました。
ところで、デンマークのAresa Biodetection には、非常に革新的な技術があります。
Aresaはデンマークを拠点としたバイオテクノロジーの会社で、植物を使うことにより地雷を安全で素早くお金をかけずに見つけ出す方法が見込まれています。
 Aresaが開発している植物は、シロイヌナズナとして知られている一種の雑草です。
シロイヌナズナは普段は緑色ですが、隠された地雷の周りで育つと赤色に変わります。
植物は地中の深くまで根を行き届かせます。もしシロイヌナズナの根が時間の経った地雷の周りで見つかる特定の化学物質に遭遇したら、その葉が赤く変わるのです。
この植物の種は飛行機やヘリコプターで広い範囲にまくことが出来ます。その植物は非常に早く育ち、そしてすぐに古い地雷の埋められた緑色の野原の中の赤色の場所を見せてくれます。
 シロイヌナズナを使うにはまだいくつかの問題もあります。それは時々地雷の化学物質とは関係の無いほかの理由にとても敏感に反応して赤色に変わることです。しかしながら、もしAresaの開発が成功すれば、この植物は数千の命を救うことになるでしょう。
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by m0511xx | 2009-04-14 22:51 | 英訳